山田 将大– Author –
SHIROTSUME GRASS株式会社 代表取締役/JOB PITCH運営責任者。高校・社会人野球を経て四国アイランドリーグplus(独立リーグ)でプレー。自身の引退時に直面したセカンドキャリアの厳しさを原点に、スポーツ経験者の転職・キャリア支援「JOB PITCH」を立ち上げる。「挑戦する人の、女房役。」を信条に、求職者一人ひとりの強みの言語化から入社後の定着まで伴走している。
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セカンドキャリア
ジムトレーナーはきつい・辞めたい?現実と後悔しない次の選択肢
ジムトレーナーがきつい・辞めたいと感じる現実的な理由を整理し、競技経験を活かした次のキャリアの選択肢を実務的に解説。JOB PITCHが伴走します。 -
セカンドキャリア
田島和礼さんの現在とこれから|「まだ夢を追います」——一度は就職を考えた左腕が挑戦を続ける理由
日本学園高→駒澤大で一度は就職を考えた崖っぷちから、独立リーグ・愛媛で最多奪三振のタイトルへ。火の国サラマンダーズを経て「まだ夢を追います」と挑戦を続ける左腕・田島和礼さんのここまでと、これからの展望を前向きに特集します。 -
セカンドキャリア
高森勇旗さんの現在|24歳で戦力外になった元プロ野球選手が、ビジネスコンサルタントになるまで
24歳で戦力外・引退となった高森勇旗さんは、「2年で形にする」と期限を決めてデータ解析・執筆・イベントに挑戦。記事1200万PVを経て現在はビジネスコンサルタント・執筆家に。若い引退を掛け算のスタートに変えた実例を特集します。 -
セカンドキャリア
G.G.佐藤さんのその後|戦力外→イタリア→NPB復帰→企業の副社長になるまで
西武の主砲G.G.佐藤さんは戦力外からイタリア経由でNPB復帰し、引退後は株式会社トラバースで営業から積み上げて副社長に。「挫折を語れる資産に変える」セカンドキャリアの実例を特集します。 -
セカンドキャリア
里崎智也さんの引退後|YouTubeで「再び1億円プレイヤー」——発信を資産に変えたセカンドキャリア
ロッテの正捕手・里崎智也さんは2014年の引退後、解説者とYouTube「Satozaki Channel」の両輪で活躍し、2021年に収入1億円突破を公表。「知名度と知見を発信で資産化する」セカンドキャリアの設計図を特集します。 -
セカンドキャリア
杉谷拳士さんの引退後|タレントと社長業——「愛されキャラ」をキャリアに変えた方法
日本ハムのムードメーカー・杉谷拳士さんは2022年の引退後、タレント・解説で活躍しながら会社の代表取締役にも。「チームを明るくする力」という数字にならない強みをキャリアに変換した実例から、控え選手にも効く学びを整理します。 -
セカンドキャリア
斎藤佑樹さんの引退後|「株式会社斉藤佑樹」設立と、野球未来づくりという生き方
甲子園のヒーロー・斎藤佑樹さんは2021年の引退後、社名に自分の名前を掲げて起業。北海道に子ども専用球場「はらっぱスタジアム」を手作りし、野球未来づくりに挑みます。栄光も挫折も「語れる資産」に変えたセカンドキャリアを特集します。 -
セカンドキャリア
高津臣吾さんと独立リーグ|42歳でBC新潟を選んだレジェンドが、日本一の監督になるまで
ヤクルトの守護神・高津臣吾さんは42歳で独立リーグ・新潟アルビレックスBCへ。選手兼任監督として日本一に導いた経験を土台に、のちにヤクルト監督として2021年日本一を達成。「キャリアの降り方」が次の登り方を作った実例を特集します。 -
セカンドキャリア
川崎宗則さんの現在|44歳・独立リーグとドバイで野球を続ける「引退しない」生き方
ソフトバンク・メジャーで愛された川崎宗則さんは、2020年から独立リーグ・BC栃木で現役続行中。44歳で打率.367、ドバイの新リーグでも表彰。「何歳までを他人に決めさせない」生き方から、キャリアのヒントを学びます。 -
セカンドキャリア
岩村明憲さんの現在|メジャーリーガーから独立リーグ・福島の監督、そして球団経営者へ
ヤクルト・メジャーで活躍した岩村明憲さんは、2015年から独立リーグ・福島レッドホープスの選手兼任監督に。引退後は監督として、現在は球団経営の中枢として福島を支えます。「プレーする→育てる→経営する」3段階のキャリア進化を特集します。
